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   <title>3821	転送電話石松が今日感じたことなどを書く日記</title>
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   <title>かめはめ波もこれです！</title>
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   <published>2008-04-11T01:12:06Z</published>
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      <![CDATA[これなんです！

熱（ねつ、heat）とは、慣用的には、肌で触れてわかる熱さや冷たさといった感覚である温度の元となるエネルギーという概念を指していると考えられているが、物理学では熱とエネルギーは明確に区別される概念である。本項目においては主に物理学的な「熱」の概念について述べる。

概要
熱とは一般に高温を意味することが多い。一方で物理学ではエネルギーの移動形態として定義される。

体温関係
「体温」もしくは「正常時より高い体温」を表す語として「熱」を使うことがある。「熱が上がる」「平熱」のように用いられるのが前者、「熱がある」「熱が引く」のように用いられるのが後者である。どちらについても「温度」の概念を「熱」という語で置き換えており、物理学の観点から見れば正しい用法ではないが、日本語としては「正しい」用語である。

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物理学的「熱」
熱はエネルギーの移動形態の一つである。物体間で仕事を通じて移動する以外のエネルギーの移動形態を熱という（伝導・対流・輻射）。「熱」という形態を通して移動したエネルギーの量を「熱量」という。人が感じることのできる「熱さ」「冷たさ」といったものは「温度」であり、日常会話の熱と十分区別する必要がある。なお、熱の移動に関係するエネルギーの出入りを扱う物理学を熱力学といい、種々の基本法則によって支えられている。

熱は必ず高温の物体から低温の物体へと移動する。低温の物体から高温の物体へと自発的に熱が移動することはありえない（熱力学第二法則と密接な関係がある事項である）。熱が移動した際に外部に熱が流出しなかったならば、高温の物体が失った熱量と、低温の物体が接触した物体から得た熱量は等しい（このことを「熱量保存則」と呼ぶことがある）。また、同じ温度ならばみかけ上熱の移動はなく、この状態を熱平衡という。

ある物体（系）の温度を1K上昇させるのに必要な熱量を熱容量といい、また、ある物質1kgの温度を1K上昇させるのに必要な熱量を比熱容量（「比熱」は学術用語として用いない）という。
（以上、ウィキペディアより引用）

たぶん。。]]>
      
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